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「汗かき大将」に任命されました…

わきが臭い.x0.com
私は幼い頃から汗っかきで、幼稚園では女の子なのに保育士さんから「汗かき大将」と名付けられたほど…。肥満体形ではないのに、汗にはその後ずっと悩まされ、体育のあとは準備運動しただけで自分だけ汗ダラダラ、少し走って電車に飛び乗れば、走るのを止めた瞬間から、ブワッと滝のように汗が…。いつも「なんで一人だけ汗をかいているのか」恥ずかしくて、体を動かすのが嫌いになってしまいました。そんな私をみて、姉が「汗かきなのは、体の新陳代謝が活発で正常ってことだよ」と声をかけてくれました。新陳代謝と言われても…。でも確かに、私はずっと便秘知らずで、走ったらすぐ汗が出るように、水を飲めばすぐトイレに行きたくなり、食べればお通じがすぐで、なかなか出ていかないことに悩まされたことがありませんでした。そして、「汗がなかなか出ないというのは、一見さわやかで清潔にみえるけど、体の外に不要なものがなかなか出ていかないっていうこと」と聞いて、どんどん好きな活動をして遠慮なく汗を流すようになりました。まわりに「むさくるしい」と思わわれているだろうなと気にしていた「汗っかき」も、明るく体を動かしていたら、「気持ちいいくらい汗が出るね」と言われることも。気になる汗のにおいは、市販のものでケアしていて、何か言われたこともありません。汗を気にしすぎている人がいたら、気持ちよくどんどん汗を流そう、といいたいです。

おなかが弱ったときにどうしても表れる!オトナニキビの治しヒト

わたくしは、昔から胃腸がしょうもない顧客で、食べ過ぎたり油ものが多かったりすると、すぐに舌にぶつができ、そうして先、胃もたれや下痢などの見た目が出てしまいます。
そうして、人肌が荒れて、オトナニキビもできるのです。
胃腸が弱っているときはたいてい人肌が荒れ果てるのですが、一際甘いものを食べすぎた時折どうしてもオトナニキビが出てしまいます。
オトナニキビは痛いし際立つので取ってしまいたいのですが、これが必ず取ると大変なことに‥
過去、必ず取ったのですが、その跡がはなはだ大きくてくどい染みになり今でも後悔している。
ですから、今では絶対に染みにならないような治し方をしています。それは‥
1,食べるものに気をつける
甘いものをつい食べ過ぎたなと思ったら、甘いものを規則し、ヨーグルトって野菜をとりどり食べます。
腸内環境を多少なりとも改善するためです。
すぐに効果があるものではないので、何日か続けないといけませんが、確実に肌の状態はよくなります。
オトナニキビも悪いものはできなくなりました。
2,人肌に嬉しいクリームでオトナニキビを干す
愛用しているシソ要や紫根オイルが入ったセンシティブ人肌用の保湿クリーム。
こういうクリームは外傷にぬっても素晴らしい物質なので、オトナニキビにも使っています。
オトナニキビができたら、その上に敢然とクリームをのせて、芯の近隣をくるくるというマッサージ。
これを連日増やすって、そのうちにオトナニキビガかれて来る。
も、ここからがヒント!
かれてきたからと言って、必ず取ってしまったら、跡が余るので、自然にぽろっともらえるまで増やすといった、跡はすっかりきれいに治っている。
染みにしないように、粘り強くオトナニキビといった戦いましょう。